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11月, 2018年

歯周病予防の「生活習慣の改善」とは、具体的に何をどう改善すれば良いのですか?

[2018年11月26日]

杉並区西永福の歯医者さん、西永福歯科です。今回のテーマは「生活習慣改善のポイント」です。歯周病予防の方法を紹介すると、3つのことが挙げられます。 1つ目は「精度の高い歯磨き」、2つ目は「歯科医院での定期検診の受診」です。患者さんとして分かりにくいのは、3つ目である「生活習慣の改善」です。と言うのも、単に生活習慣の改善と聞くだけでは何をどう改善すれば良いか分かりづらいからです。 ...詳細はこちら

歯周病治療において腕の良い歯科医を見分けるコツってありますか?

[2018年11月22日]

杉並区西永福の歯医者さん、西永福歯科です。今回のテーマは「歯周病で口臭が起こる理由」です。静かなる病気と呼ばれる歯周病には、虫歯の痛みほど明確な自覚症状はありません。 しかしながら自覚症状が全くないわけではなく、例えば「口臭」は歯周病の自覚症状の一つです。ではなぜ歯周病になると口臭が起こるのでしょうか。そこで、今回は歯周病と口臭の関係をテーマにした説明をしていきます。 ...詳細はこちら

歯周病は骨の病気なのに、なぜ歯を磨くことが予防になるのですか?

[2018年11月19日]

杉並区西永福の歯医者さん、西永福歯科です。 今回のテーマは「歯周病の予防方法」です。虫歯の予防方法の基本は歯を磨くことですが、これについては違和感ないと思います。 と言うのも虫歯は歯の病気ですから、歯を綺麗に磨くことが予防になるというのは当然だからです。一方歯周病は歯の骨が溶かされる…言わば骨の病気です。骨の病気なのに歯を磨くことがなぜ予防につながるのでしょうか。 ...詳細はこちら

歯周病で口臭が起こる理由

[2018年11月15日]

杉並区西永福の歯医者さん、西永福歯科です。 今回のテーマは「歯周病で口臭が起こる理由」です。 静かなる病気と呼ばれる歯周病には、虫歯の痛みほど明確な自覚症状はありません。 しかしながら自覚症状が全くないわけではなく、例えば「口臭」は歯周病の自覚症状の一つです。 ではなぜ歯周病になると口臭が起こるのでしょうか。そこで、今回は歯周病と口臭の関係をテーマにした説明をしていきます。 ...詳細はこちら

歯周病を自覚するのはなぜ難しいのですか?

[2018年11月13日]

杉並区西永福の歯医者さん、西永福歯科です。 今回のテーマは「歯周病と自覚症状について」です。 みなさんは、歯周病が「静かなる病気」と呼ばれていることをご存じでしょうか。 歯周病がそう呼ばれる理由は、歯周病には目立った自覚症状がないからです。 自覚症状がないことで自分が歯周病であることに気づかず、その間に歯周病は静かに進行していきます。 では、仮に今自分が歯周病になっていた...詳細はこちら

虫歯になりにくい人は歯周病にもなりにくいですか?

[2018年11月08日]

杉並区西永福の歯医者さん、西永福歯科です。 今回のテーマは「虫歯と歯周病のなりやすさとなりにくさ」です。 虫歯と歯周病は全く違う病気ですが、予防方法はほとんど同じです。 どちらも発症の原因菌がプラークに含まれているため、プラークの除去が予防の基本であり、 つまり虫歯も歯周病も予防方法の基本は変わりません。と言うことは、虫歯になりにくい人は歯周病にもなりにくいのでしょうか。 ...詳細はこちら

歯が痛くなった当日に歯医者に行ったのに虫歯が進行していました。進行はそんなに早いのですか?

[2018年11月05日]

杉並区西永福の歯医者さん、西永福歯科です。 今回のテーマは「虫歯の進行と自覚症状について」です。虫歯を自覚するきっかけとして最も多いのが歯の痛みです。 歯が痛いと感じることで虫歯を自覚し、そのため歯科医院に行って虫歯を治療します。では、仮に歯が痛いと感じてすぐ歯科医院に行けば、虫歯が進行する前に治療できるのでしょうか。実はその答えはノーで、痛いと感じた時点で治療のタイミングとしては...詳細はこちら

虫歯の治療で根管治療が必要と言われましたが、どんな治療なのですか?

[2018年11月01日]

杉並区西永福の歯医者さん、西永福歯科です。 今回のテーマは「根管治療の説明」です。「虫歯の治療=歯を削って詰め物で処置する」のイメージですが、あくまでそれは一例です。 虫歯の状態によってはそれ以下の治療で治せることがありますし、逆にそれ以上の治療をしなければ治せないこともあります。今回は後者のパターン…つまりそれ以上の治療となる根管治療について説明します。 ...詳細はこちら

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